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ドライブ途中に寄りたい沖縄本島の道の駅 許田・おおぎみ・ぎのざ・豊崎ほか7駅をエリア別に

ドライブ途中に寄りたい沖縄本島の道の駅 許田・おおぎみ・ぎのざ・豊崎ほか7駅をエリア別に
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沖縄本島をレンタカーで走っていて、「そろそろ休みたいけれど、どこで停まればいいんだろう」と迷ったことはありませんか? トイレに寄りたい、冷たい飲み物がほしい、ついでにご当地のおみやげも見たい。そんなときに頼りになるのが、道の駅です。

この記事では、沖縄本島の道の駅のうち、許田・おおぎみ・ゆいゆい国頭・ぎのざ・かでな・豊崎・いとまんの7駅を、北部から南部までエリア別に紹介します。所在地や特徴は、沖縄総合事務局の道の駅案内や各駅の公開情報で確認できたものに絞りました。あわせて、ドライブ休憩の取り方や、トイレ・給油・食事の組み合わせ方といった「運転する人目線」のコツもまとめています。

沖縄本島の道の駅とドライブ休憩の基本

本島の道の駅はどこにある?

沖縄県の道の駅は全部で10駅あり、そのうち本島北部の許田・おおぎみ・ゆいゆい国頭・ぎのざ、中部のかでな、南部の豊崎・いとまんが、この記事で紹介する7駅です。ほかに、本島北東部の「サンライズひがし」、北部の「やんばるパイナップルの丘 安波」、中部の「喜名番所」もあります。この3駅は東海岸や読谷方面へ足を延ばす旅程のときに候補になりますが、この記事では本島を縦に走る主なルート沿いの7駅に絞って紹介します。

道の駅は、国道や県道などの幹線道路沿いにあり、駐車場やトイレなどの休憩機能、道路や観光の情報発信、地域の産品を紹介する地域連携の機能をそなえた施設です。沖縄の道の駅は、地元の野菜や果物、手作りの加工品、沖縄料理の食堂などが集まっていて、観光スポットのひとつとして楽しめるのも魅力です。

北部 許田/おおぎみ/ゆいゆい国頭/ぎのざ
中部 かでな
南部 豊崎/いとまん

休憩は「余裕のあるうちに」が基本

沖縄本島は南北に細長く、那覇から北端の国頭村までは高速道路と国道58号を使っても、1時間では着かない距離があります。走り慣れない道では、思った以上に疲れがたまるものです。「次の休憩ポイントまでもう少し」と我慢しすぎず、1〜2時間走ったら一度停まるくらいの気持ちで、道の駅を休憩の目印にすると安心です。

道の駅は、運転を交代するタイミングにも向いています。駐車場が広く、出入りもしやすいため、運転者が代わるときの安全な場所として使えます。同乗者がいる場合は、道の駅で運転を交代しながら進むのもおすすめです。

トイレ・給油・食事の組み合わせ方

道の駅の多くは、物産館や売店の営業が夕方まで、というところが目立ちます。物産館や売店は夕方18〜19時台に閉まるところが多いため、おみやげ探しや食事が目的なら、日の高いうちに立ち寄るのが基本です。トイレについては、沖縄総合事務局の案内で24時間利用できる棟があるとされている駅が多いものの、駅や棟によって異なるため、夜間は利用できる場所を確認してから向かいましょう。

給油は、道の駅の中や隣で済ませられるとは限りません。北部は市街地を離れるとガソリンスタンドが少なくなるので、名護市街を通るタイミングで一度給油しておくと、国頭方面まで残量を気にせず走れます。道の駅は「休憩とおみやげ」、ガソリンスタンドは「給油」と、役割を分けて考えるのがおすすめです。

なお、営業時間は施設・店舗ごとに異なるうえ、掲載する情報源によって時刻や台数が違うこともあります。この記事では情報源の間で食い違いのなかった項目だけを載せ、そうでないものは「公式でご確認ください」としています。お出かけ前に、各駅の最新情報も確認しておきましょう。

北部エリア:許田・おおぎみ・ゆいゆい国頭

道の駅許田(やんばる物産センター)

沖縄自動車道の許田ICに近い道の駅許田の道路情報ターミナル。北部ドライブの入口にある(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)
沖縄自動車道の許田ICに近い道の駅許田の道路情報ターミナル。北部ドライブの入口にある(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)

沖縄自動車道の終点・許田ICを降りてすぐの場所にある、沖縄県第1号の道の駅です。「やんばる物産センター」には、やんばるの新鮮な野菜や特産品が並び、季節の果物や軽食も楽しめます。北部へ向かう途中の最初の休憩ポイントとして使う人が多く、美ら海水族館や古宇利島などへ向かう観光客で、昼前後はにぎわいます。

駐車場は無料ですが、昼前後は観光バスやレンタカーで混み合います。午前中の早い時間なら比較的停めやすいので、朝のうちにトイレ休憩だけ済ませ、おみやげは帰り道にゆっくり選ぶ、という使い方もおすすめです。那覇空港からここまでの高速道路の所要時間や料金は、別記事「那覇空港発・北部1泊2日ドライブ」でも紹介しています。

住所 沖縄県名護市許田17-1
営業時間 8:30〜19:00(店舗により異なる)
定休日 なし(メンテナンス休業日あり)
駐車場 あり(無料)
アクセス 許田ICから車で約3分。那覇空港から許田ICまでは約1時間〜1時間15分(渋滞がない場合)

道の駅おおぎみ(やんばるの森ビジターセンター)

山を背にして建つ道の駅おおぎみ。屋上に展望スペースがある(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)
山を背にして建つ道の駅おおぎみ。屋上に展望スペースがある(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)

大宜味村の国道58号沿いにある道の駅で、正式名称は「おおぎみ やんばるの森ビジターセンター」です。やんばるの森の情報を紹介する観光案内のほか、直売所やレストラン、パーラー、体験施設、シャワー、展望台などがそろいます。やんばるの森と海に囲まれた立地で、山側を背にした建物の屋上からは周囲の景色を見渡せます。

営業時間は、直売所、レストラン、パーラー、観光案内所でそれぞれ異なり、掲載する情報源によって時刻に差があります。観光案内所は9:00〜17:00とする案内が一致していますが、そのほかの店舗は閉まる時間もまちまちなので、夕方に立ち寄るなら先に確認しておくと安心です。やんばるの森や国頭方面へ向かう途中の休憩に向いた道の駅です。

住所 沖縄県国頭郡大宜味村字津波95
営業時間 施設・店舗により異なる(観光案内所は9:00〜17:00)。最新は公式でご確認ください
定休日 無休とする案内が多い(臨時休業・年末年始などは要確認)
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 許田ICから車で約30分

道の駅ゆいゆい国頭(国頭村観光物産センター)

国道58号を北上して沖縄本島の最北端に近づくと現れる、国頭村の道の駅です。レストランや軽食・喫茶、おみやげ売り場のほか、観光案内、ベビーベッド、多目的トイレ、EV充電施設、無線LANなどの設備がそろっています。物産館の営業時間は9:00〜18:00とされ、店内にはやんばるの特産品が並びます。

国頭村は、許田ICから国道58号を約36km走った先にあり、車で1時間ほどの距離です。往復で2時間以上を運転に使うことになるため、時間に余裕を持って出発しましょう。到着は午後の早い時間までを目安にして、物産館が閉まる夕方までに余裕をもって着くようにすると、おみやげ探しも食事もゆっくり楽しめます。

住所 沖縄県国頭郡国頭村字奥間1605
営業時間 物産館は9:00〜18:00(レストランなどは店舗により異なる)
定休日 無休とする案内が多い(年末年始などは時間短縮・要確認)
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 許田ICから国道58号で約36km、車で約1時間

北部の入口から中部へ:ぎのざ・かでな

道の駅ぎのざ

道の駅ぎのざ。左手の水辺側に遊具や水遊び場が見える(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)
道の駅ぎのざ。左手の水辺側に遊具や水遊び場が見える(写真:Kugel / CC BY-SA 4.0)

宜野座村の国道329号沿いにある道の駅で、沖縄総合事務局の案内では「水遊び場や大型遊具『ぎ〜のくんランド』、ぎ〜のくん広場もあり、家族連れに大人気」と紹介されています。宜野座村の新鮮な野菜や旬の果物がそろうほか、地元の食材を使ったグルメやスイーツも楽しめます。県内第1号の「重点道の駅」としても知られています。

休憩室やシャワー室、ベビーベッド、多目的トイレなどの設備があり、小さな子ども連れのドライブには心強い存在です。ただし、特産品の直売所や観光情報センターなどの営業時間は、掲載する情報源によって異なります。ぎのざに立ち寄る予定の日は、遊具や水辺の利用条件や営業時間を、公式の案内で確認してから向かうと確実です。

住所 沖縄県国頭郡宜野座村漢那(番地は情報源により異なります)
営業時間 施設・店舗により異なる。最新は公式でご確認ください
定休日 店舗により異なる
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 国道329号沿い

道の駅かでな

道の駅かでなの外観。屋上部分が見晴らしの利く展望スペースになっている(写真:そらみみ / CC BY-SA 4.0)
道の駅かでなの外観。屋上部分が見晴らしの利く展望スペースになっている(写真:そらみみ / CC BY-SA 4.0)

嘉手納町の県道74号沿いにあり、隣接する米軍嘉手納飛行場を一望できる展望フロアがあるのが最大の特徴です。展望フロアでは、基地のある沖縄の暮らしを、展示パネルなどを通じて知ることもできます。物産館では特産品の販売や調理コーナー、手作りコーナーなどが用意されています。

観光スポットとして立ち寄る人が多い道の駅ですが、沖縄の暮らしの一面を知るきっかけにもなります。展望フロアからの眺めは天気や時間によって変わるため、見学の時間は余裕をもって確保しておきましょう。トイレは一部が24時間利用できると案内されていますが、物産館などの営業時間は施設によって異なるので、夜間に立ち寄る場合は事前に確認すると安心です。

住所 沖縄県中頭郡嘉手納町屋良1026-3
営業時間 施設により異なる(学習展示室は9:00〜18:00とする案内)。最新は公式でご確認ください
定休日 年中無休とする案内が多い(臨時休業は要確認)
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 県道74号沿い。嘉手納飛行場に隣接

中部の立ち寄りで気をつけたいこと

中部は、那覇方面と北部をつなぐ交通量の多いエリアで、朝夕は国道58号が混み合うことがあります。道の駅で休憩を取る場合も、出入りのときに車の流れが途切れにくいので、ゆとりを持って出入りしてください。駐車場から道路へ戻るときは、後続車や歩行者を十分に確認してから発進しましょう。

中部の道の駅は、立ち寄る時間帯によって混雑の度合いが大きく変わります。観光バスが集中しやすい昼前後を避けて、午前の早い時間か午後の遅めの時間に立ち寄ると、駐車場が空いていて動きやすくなります。

南部・那覇周辺エリア:豊崎・いとまん

道の駅豊崎

広い駐車場の奥に情報ステーションと物産館が並ぶ道の駅豊崎(写真:Kugel / パブリックドメイン)
広い駐車場の奥に情報ステーションと物産館が並ぶ道の駅豊崎(写真:Kugel / パブリックドメイン)

豊見城市の国道331号沿いにあり、那覇空港にいちばん近い道の駅として紹介されています。沖縄総合事務局の案内では、地域の食材を使った商品を扱う物産館「菜々色畑」、工芸体験ができる「てぃぐま館」、観光案内所を備えた情報館があります。てぃぐま館では、沖縄の手仕事の工芸品や、サトウキビ(ウージ)を使った染め物「ウージ染め」の体験や見学ができます。

情報館には那覇空港のフライト情報の表示もあり、レンタカーの返却前後に立ち寄る使い方に向いています。到着日の夜に宿へ向かう前の買い出しや、返却前のおみやげ選びなど、空港の前後に気軽に寄れる場所です。那覇空港自動車道の豊見城・名嘉地ICから国道331号経由で約5分の場所にあり、周辺には水族館などの観光施設もあります。

住所 沖縄県豊見城市豊崎3-39
営業時間 観光案内所は9:00〜18:00、JAおきなわの物産館「菜々色畑」は19:00まで(店舗により異なる)
定休日 無休とする案内が多い(年末年始・臨時休業は要確認)
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 豊見城・名嘉地ICから国道331号経由で約5分。那覇空港から車で約15分(目安)

道の駅いとまん

青空の下に建つ道の駅いとまんの情報館(写真:MaedaAkihiko / CC0)
青空の下に建つ道の駅いとまんの情報館(写真:MaedaAkihiko / CC0)

糸満市の国道331号沿いにあり、沖縄総合事務局の案内では「県内最大級の農産物販売所『うまんちゅ市場』」と、漁業の町ならではのさまざまな魚が並ぶ「お魚センター」が特徴として紹介されています。物産館「遊食来(ゆくら)」やレストランもあり、観光客にも地元の人にも人気です。

情報館には観光案内所があり、周辺の観光やイベントの案内を受けられます。南部のドライブの途中で食事とおみやげ探しをまとめて済ませたいときに便利です。営業時間は、施設ごとに異なり、掲載する情報源によっても時刻に差があるため、夕方に立ち寄るなら最新の案内を確認してから向かいましょう。

住所 沖縄県糸満市西崎町4-19-1
営業時間 施設・店舗により異なる。最新は公式でご確認ください
定休日 無休とする案内が多い(荒天時・臨時休業は要確認)
駐車場 あり(台数は情報源により異なります)
アクセス 国道331号沿い。那覇空港から車で約20分(目安)

南部ドライブでの使い方

南部は、那覇空港から近いぶん、旅の最終日に立ち寄る人が多いエリアです。いとまんや豊崎で、返却前に家族や友人へのおみやげをまとめて選んでおくと、空港でバタバタせずに済みます。

とくに、帰りの飛行機がある日は、道の駅に立ち寄る時間も含めて逆算することが大切です。返却前の給油は時間に余裕を持って済ませ、道の駅でゆっくりしすぎないように気をつけましょう。那覇空港店で返却したあとは、空港まで無料送迎バスで送迎するため、返却手続きと送迎の時間も計算に入れておくと安心です。

目的別・道の駅の立ち寄り方

北部ドライブの日

美ら海水族館や古宇利島をめぐる北部ドライブの日は、許田を最初の休憩地点にするのが定番です。水族館で昼食をとる予定なら、許田ではトイレ休憩と飲み物の補充くらいにとどめ、帰り道におみやげを選ぶのがおすすめです。やんばるの森をめざすなら、おおぎみまで足を延ばして展望スペースや観光案内所で情報を集め、時間があればゆいゆい国頭まで北上する、という使い分けができます。

空港到着日・返却日

到着日は、夕方以降に宿へ向かう前に豊崎で買い出しをすませておくと、夜の移動が楽になります。返却日は、いとまんや豊崎でおみやげをまとめ買いしたあと、給油をして返却する流れが組みやすいです。道の駅の営業は夕方までのところが多いので、返却日は午後の早い時間までに立ち寄るのが無理のないペースです。

子ども連れのドライブ

ぎのざは、遊具や水遊び場があり、休憩室やベビーベッドなどの設備もそろった、家族連れ向きの道の駅です。子どもが車に飽きてきたころに立ち寄れば、体を動かす時間を作れます。おおぎみやゆいゆい国頭にもベビーベッドや多目的トイレの設備があり、小さな子ども連れの休憩にも使えます。

道の駅休憩をレンタカーでうまく使うコツ

駐車するときの注意

道の駅の駐車場は、昼前後に観光バスが入ると混み合います。駐車スペースが見つからないときは、あわてて空きを探し回らず、いったん落ち着いて周囲を確認しましょう。車を停めたら、貴重品は車内に置いたままにしないなど、基本的な心がけも忘れずに。ドアを開けるときは、隣の車にぶつけないよう注意してください。

沖縄は車で移動する人が多く、歩行者が駐車場内を横切ることも多くなります。駐車場内ではスピードを落とし、子どもや高齢の方に特に気を配りましょう。

時間配分の考え方

道の駅での休憩は、15〜30分を目安にすると、旅程が大きく乱れません。食事やおみやげ選びまで楽しむ場合は、あらかじめ1時間ほどの枠を取っておくと慌てずにすみます。反対に、見どころがたくさんある観光地を回る日は、トイレ休憩だけにとどめるなど、メリハリをつけると効率よく回れます。

返却前に確認したいこと

レンタカーは満タンにして返すのが基本です。道の駅でおみやげを買ったあとは、荷物を整理して車内に忘れ物がないか確認してから返却しましょう。UMUIレンタカー那覇空港店の営業時間は8:00〜20:00(年中無休)です。返却後は空港まで無料送迎でお送りしますので、飛行機の出発時刻から逆算して、余裕をもって店舗へ戻ってください。

沖縄の道の駅のよくある質問

道の駅は夜でも利用できますか?

沖縄総合事務局の案内では、多くの駅でトイレに24時間利用できる棟があるとされています。ただし、物産館やレストランなどの営業は夕方から夜の早い時間までのところが多く、夜遅くには閉まっています。夜間に休憩する場合は、トイレの利用を中心に考え、買い物や食事は昼間に済ませておくと安心です。

道の駅でガソリンは入れられますか?

道の駅の敷地内でガソリンを入れられるとは限りません。この記事で紹介した情報の範囲では、給油設備のある道の駅は確認できていません。名護市街や那覇周辺など、ガソリンスタンドの多い場所で給油しておくのがおすすめです。

どの道の駅を選べばいいか迷います

行き先で選ぶのが簡単です。北部ドライブなら許田、やんばるの森方面ならおおぎみ、家族連れならぎのざ、空港の前後なら豊崎かいとまん、というように、立ち寄りたい目的と通る道から選んでください。たくさんの駅をめぐるのではなく、無理のないペースで1〜2か所に絞るのがおすすめです。

道の駅は、運転の疲れをやわらげるだけでなく、その土地の野菜や果物、手仕事の品に触れられる、ドライブの楽しみのひとつです。UMUIレンタカーでは、那覇空港から無料送迎で店舗へご案内しています。沖縄本島の道の駅めぐりを兼ねたドライブに、ぜひご利用ください。

※記事内の営業時間・住所などの情報は2026年10月時点のものです。情報源によって営業時間や駐車台数が異なる項目は掲載を控えています。変更されることがあるため、お出かけ前に各道の駅の公式サイトでご確認ください。所要時間は渋滞がない場合の目安です。

写真出典:Wikimedia Commons(CC BY-SA 4.0/CC0/パブリックドメイン)。撮影者は各写真のキャプションに記載しています。

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